スポーツ

2007年10月14日 (日)

イングランドvsフランス LIVE@スタッドドゥフランス(サンドニ)

前半開始早々、イングランド先制トライ!

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フランス、ペナルティー・ゴール・・

前半18分、フランス再びペナルティー・ゴールで逆転。

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前半終了。5-6 フランスがリード。

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エライぞ!日テレ。中継してくれたんだね。

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後半。互いにペナルティー・ゴールを決め合い、9-8フランス・リードで残り20分を切る辺りからゲームは異次元へ。

魅せてくれたぜ、ウィルキンソン。逆転のペナルティー・ゴール。そして、伝家の宝刀を抜く。勝負を決めたドロップ・ゴール。14-9 イングランド勝利!

ありがとう!日テレ^。

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2007年10月 8日 (月)

もどかしいな、もう

むむむ。やってくれたぜ。

やはりホームアドバンテージはあるのである。優勝候補最有力と言われるオールブラックスの荒ぶる「ハカ」に一歩も引かない形相の地元フランスのフィフティーン。フランスがニュージーランドを破る。イングランドも前回優勝の立役者ウィルキンソンのキックでワラビーズ=オーストラリアをふたたび奈落へ。勝負はやってみなけりゃわからない。これで準決勝はフランスvsイングランド。見ものである。だけどTV中継はないのだろう。肝心のところが観られないのだ、どうせ。なにせジャイアンツが優勝を決めようかというゲームの中継もなかったのだ。視聴率の稼げない「本物」はスポーツニュースの1コーナーでお茶を濁す程度なんだいいさどうせそうだろどうせ。いつかかならず「本場」に乗り込んで直接観戦だもうこうなったらしっかしあれだなあこんないいものがみられないくにがだよ・・

編集:以下長いので割愛します^。

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2007年9月26日 (水)

見せてくれ!ジョンブル魂

coming up next ♪

2007ワールドカップ ラグビー・フランス大会、佳境へ。

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♪何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの

 誰も知らず

 歓声よりも長く 興奮よりも速く 

 走ろうとしていた貴方をすこしでも解りたいから

>人びとがみんな立ち去っても私

 ルッコラに居るわ♪

「 帰りなはれやあ~ 」

>居させてよん∂。-

嗚呼、ひさびさにこれやってなんか胸のつかえがすうーーーっと^。 まあ仮想ではありますが。暫くほんとごぶさたしてて。。

でもいまだにあの試合は忘れられない。復活を果たしたラグビーの母国イングランド vs 南半球の雄オーストラリア(いま思えば兄弟対決ですな)。舞台は 前回のワールドカップの決勝。しかも初の延長戦に突入していた。次の得点がゲームの帰趨を決するような緊迫した局面。その瞬間誰もが息を呑んだであろうドロップキックが「彼」の脚から放たれた。美しい放物線を描いた楕円球はゴールを越えた。

イングランド優勝。「いいものを観させてもらった」。あまりの感動でしばらくTVの前から動けなかった。あんな劇的な勝負を繰り広げた男たちがまた「シャンパン・ラグビー」の地、フランスでアイマミエルのである。気まぐれな楕円球をめぐる深遠なる魂のぶつかりあい。戦いのあとの‘NO SIDE’なる素敵な言葉を発明した「ジョンブル魂」ふたたび。

決勝トーナメントはもう目の前である。

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2007年9月12日 (水)

ヨハン・クライフ!

メンテイという名のフコウの。。もういいですか(笑)
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免許証を取り戻しに、大阪は光明池運転試験場へ天王寺経由(なんで?どーして近鉄と南海ってこんな行き来がないの?アクセス悪過ぎよん)

道中、読売ウィークリーを読む。(コラム:脳からはじまる text by 茂木健一郎)

なになに「サッカーはやるのも観るのも好きである」ほんまかいなあ~「・・ひるがえって日本の学校のグラウンドを思い返せば、土埃の舞うむき出しの地面である。・・」そうそうスライディング・タックルなんかした日にゃあ擦り剥いてさあ、ひりひりして涙目になって^。
「・・日本の風土に合った芝を開発できたら、日本のサッカー少年たちの足元をやさしく支えてくれるだろう。」そのとおり!がんばれ!Jリーグ百年構想。はよう南河内にもクラブスポーツ文化を!せめて五十年にしてくれ。川口キャプテン。。(キャプテンウルトラ)

私たちの脳は・・管理された農園よりも様々な雑草が繁茂し共生する荒れ地に似ている。」そうだなあにんげんなんだもんなああいだみつおふうだなあこれは。。まだ着きませんけど光明池。

ところで私のアイドルは「20世紀最高のフットボーラー」ヨハン・クライフですが、先生にとっては?
最近大阪でもフットサルをやってる施設が目につきはじめてます。
ぜひ一度対戦したいものです。私の必殺の「クライフ・ターン」をおめにかけましょう!フフフ。

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