nomgrooveアーカイブス presents:
>> ゆくえしれず・・ 魂spritsの消息 をめぐって
TO BE A ROCK , NOT TO ROLL
‘Stairway to Heaven’ by Led Zeppelin
・・夢見ることに似た で書いてたコメントの前段が
私の目の前から どこかへ消えて なくなった
・・のではじめから話します
やはりよく眠る ということは とてもだいじだ と
とっちらかってまとまらないとき 脳は休むことを何よりも
求めているのがわかる 眠りに落ちてゆく・・まさに落ちてゆく感覚
>>そして朝の空気が爽やか だったりすると チカラガ
カラダニ漲ってくるのを感じる やはり脳と身体っておもしろい
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Introduction
だめだよ またひとりで 夢なんか見たりしちゃあ
レミング 壁抜け男 より
演劇実験室 天井桟敷 公演 @YAO-SEIBU Hole on May 1984
作・演出 寺山 修司 (公演の直前に彼は肝硬変で亡くなって・・
彼の追悼公演となった ・・美しい舞台だった)
きっと呼ばれたのに違いない
ホテル・カリフォルニア(Played by EAGLES)を涙しながら
聴いてたせいだ(笑)
カフェマニア!Bon voyage
HOTELカリフォルニア への道
風のモバイラー PRESENTS: umai,yasui &iyasareru
how to use hotels
Don't miss it!!
5月4日金曜日 早朝
またしてもアコードワゴン炎上
うめだ花月in Osaka 付近にて立ち往生す
クルマを冷やし ついでにアタマも冷やし考えた
さて これからどうしよう?
何故私がこんな朝っぱらから 花月の前でボンネットをオープンし
ラジエタア、エンジン関係にミネラルウォタアevianをふりかけて
いるのか・・については後回しとさせていただきます
いや 説明は省かせていただくかも なんせ犬も喰わない話
なので・・トホホ
まあ 東大阪のallnightのゴルフ練習場で気晴らしのモーニング
SHOT の帰り道 とだけ言っておきましょう
で いまこうやって 全日空ホテルでアメリカンモーニング気分
を味わいながら エスプレッソのビター&スウィートなアロマに
浸っていると
浮世のたわごとが まさしく憂き世の戯言 つまりはどうでもよいこと
に拘泥コウデイ している自分がかえってコッケイに思えてくる
そうTAKE IT EASY である イーグルスの世界を夢想する のだ
あの 行けどもゆけども荒野の ロンサムカウボーイ 開拓者
pioneer その心象風景を音楽で表現すると イーグルスのような
サウンドになるんだよ 必然的に
そして 最期にホテル・カリフォルニアの世界へと 漂着する
のである
You can check out anytime you like
But you can never leave
ばっちゅうきゃんネヴァあリーヴ!!
であのあまりにも有名なリフレインでもって 寄せてはかえす
波 のような
聴くものに 深い余韻を残しながら
曲は 終わる
>>つづく
生命とは制御不能なもの(注:「茂木健一郎 クオリア日記」2007年4月7日 生命とは制御できないもののことである http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2007/04/post_6f3c.html のこと)
を読んで。>>またシンクロニシティ(共時性っていうの?)の
ことが頭んなかをよぎりました。
そして、漱石にとっての「自然」を想うのです。
彼は、「それから」のなかで主人公の代助に こう言わせるのです。
自然に背き、かつて恋した女性 千代を親友から奪うことに
(奪わざるを得なく) なってしまった自分を・・
だから、僕は 「自然」に敵(かたき)をとられて
きみの前に手をついている!!
と。
漱石の小説では、三四郎、それから、門
このいわゆる、三部作が一番好きですが。
サリンジャーの「グラース・サーガ」と並んで
僕のオールタイム・ベスト「青春小説」でございます。
ところで。
F1パイロット=アイルトン・セナが
イモラ・サーキットの「あの」corner に散って、天に召された
あの五月がまた、巡ってくる。
誰よりも速くcorner を脱出し、G からの開放の愉楽PRESEAUR
享受した男。
であるがゆえに、初優勝を決めた日本GPの鈴鹿で
「神」を見、神から最も愛された男。
彼は、おそらく、「存在」を感じた のだ。
それは、「感じる」としか表現しえない 体験 なのだ。
あの キューブリックの「2001年」で「彼」が感じ、そして
導かれたように。
その制御不能な闘争本能を、無比のtechnique で手なずけ、
観る者を瞠目させ、
ドイツ・ホッケンハイムの森なかでのエグゾーストの
調べをこよなく愛した男。(笑・・やりすぎだろ)
その彼が、
当時、史上最高にコントローラブルなF1 マシン>>ウィリアムズ・
ルノーFW15(だったと思う)で逝ってしまうなんて。
あの時の中継映像。
世界のすべてが弛緩し、そのとり返しのつかない喪失感に
誰も理性の言葉を失ったような、あの時間を
僕は一生涯、忘れることはないだろう。
胸騒ぎの、その五月がまたやってくる。
(えんすう への道 partⅠ 次回へ)エンスージアズム:熱狂
ヒトは「G」からの開放の悦びに触れると、
存在(presence)=神 に出遭うのではないか?・・をテーマ
に次回をお楽しみに。
うおっ、シンクロしてる!!
投稿 野村 和生 | 2007/04/12 1:16:01
・・・
ふふふ で、続きはどうよ。どうなったの?次回っていつさ。^
きっきみこそ、いっぱい「つづく」ってやっていつ続いたのかワカランやついっぱいあるの知ってるぞ、それを言うならどうよ!あの時の・・
「自戒」をこめて(笑)・・面目ない^。
お初:あのねえ。ふたりとも!いい加減になさいよ、もう。あたし、nomgrooveAWARD!! 2007 発表のために待機してんのよ、忘れてないでしょうね。
亀太郎:ヘエ?来てくれたの?いつになくめかし込んでるから誰かと・・
お初:呼ばれたの!「綺麗なおねえさん」っていうから・・さっ。。もじもじ
亀太郎&亀之助:アハハハハハハハ カッワイイ~
お初:^。 オアトガよろしいようで♪
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