機能と分かちがたく美しいか その2
で、お題は「プロフェッショナルの道具と なり をめぐって」なんですけど・・
そう、ファンファン岡田真澄さんといえば、ファッション。ファッションの秋ですな。
おお、そう来るんだね。
女性の足もとも秋らしくなってきました。男の足もとには興味ないけど。
さっきから気になってるんだけど、その足もとは「地下足袋」なの?
フフフ、やっと話をふってくれたね。そう地下足袋。浅草の「祭中屋」(だったかな)で買ったんだ。ドライビング・シューズ替わりにも使えそうだし、ゴルフ練習場でも重宝するぜ。
^。きみにとって浅草は相当に根が深い・・
奥深いんだよ。地下足袋といえば「鳶」の足もとに欠かせませんが。「浅草六区」ってなんで「ろっく」って言うか知ってるかい?
うーん・・あの界隈には「浅草ロック座」ってのもあるし、なんか雰囲気的に内田裕也とか安岡力也とかあの辺の一党が^。昔むかしロックン・ロールで踊り明かしてた!とか
ー。-・・ まったくチッチキチィな、チュウトハンパナ答えでカタハラ痛いぜよ。あのねえ、昔むかし浅草には「鳶職」がいっぱいいたわけ。「火事と喧嘩は江戸の華」なんてね。
おお北島さぶちゃん!め組のひとだね。粋でいなせな「火消し」の世界。
ハイよくできました、テレビっ子ちゃん^。で浅草界隈は一区から六区まで受け持ちで仕切られていたんだね。浅草六区っていうのはその名残りなわけよ。
ふーんそうなんだ。「ホタテのロックン・ロール安岡力也」とはカンケーねえんだな。^
そんなのカンケーねえ、そんなのカンケーねえ・・(笑) やらすなよ^。
;^。ふたたびつづく。
>
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


「私でよければ
>>
差し出がましいかもしれませんが・・グルーヴという言葉に敏感なもので、「玉さん」のコメントが目に飛び込んで来ました。
nomgroove>>のむ・グルーヴがご参考までに、回答します。
groove:音楽好きの私の知る範囲では、「ノリ、乗り」とでも言うのですか・・まあ例えば「大阪のお客さんは(オーディエンスは)ノリがいいから大好きでーす♪」とか「イエーーイ!イエーって言えー」by忌野清志郎「愛し合ってるかーい?ノッテルかーい♪」 とか。
たなかりか のデビューアルバムの放つ「グルーヴ感」はハンパじゃなく、Coolクールだ!・・とか。
とくにFUNK系のミュージシャン御用達の言葉ですね。
FUNKADLICという泣く子も黙るジョージ・クリントン率いるユニットのアルバム(1970年代半ばの作品)タイトルがわかりやすいですね。One Nation under A Groove.
「ひとつのノリのもとの国家、人類皆ノリ乗り兄弟!」
むかし「気分はグルーヴィン」??って漫画がありましたっけ。
さあ! まだまだ残暑がつづきますが、ひとつキミらしいグルーヴで
突っ走ろうじゃない!mogigrooveやnomgroove、
tamagroove・・
この「インタープレイ・メディア」で踊ろう!
投稿 風のモバイラー&野村和生 from nomgroove.com | 2007/08/09 16:15:59
(茂木健一郎 クオリア日記より) 」
>>つづくのじゃ
センセ、早ようおくれやす。。
やっやめんか、そのノリ!
コレデスネ^。
>